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お久し振りでさびしい話
2012年01月12日 (木) | 編集 |
やっと地震すこし落ち着いてきたかな~と思うと
今日もお昼に緊急地震速報
(福島沖M5.8 当地は震度こそ3でしたが、
地鳴りが30秒以上続くのでフラッシュバックしそうになりました)
流石に緊急地震速報レベルが起きる前は
だるくてたまらないので
やっぱりなー。・゚・(ノД`)・゚・。
なんて日々を過ごしております。

筋腫に関しては…うぅ、その後の検診とか
どこも行ってないなあ
いかんなぁとは思いつつ
生理は軽いしいっかーと楽観的
(商売始められそうな位ナプキン備蓄してたのが嘘の様です)

そんな折
学生時代からの友人に筋腫発覚
このブログは教えてあったので見てくれていたようです
年明けに検査結果がわかってまたメール貰ったので
一応自分のかかっていた病院を紹介してみたのですが

メール打つ前に確認しろやって話なんですけどね
(婦人科のサイトは更新が停止してて、
そっちブクマしてたから気づかなかったんですが
病院メインのトップページにリンクが貼ってありました)

去年の9月に婦人科が閉鎖になっておりました(´・ω・`)
主治医の退職で後任が見つからなかったという事のようです。
昨今の産婦人科医不足に加え、
ここの病院の要求水準高いからだと思うんですよね


通院時にタクシーの運ちゃんからの情報等も含めて整理すると
私の手術したY病院は、もともと胃腸外科・内科。
某市民病院の婦人科で神と言われていたT先生と
(↑運ちゃん情報)
Y病院の娘さんが結婚されて、
それが縁で、後付のような形ですが婦人科が新設されました。
筋腫が発覚する人・そのタイミングが不妊治療に取り掛かるときが多い
腹腔鏡手術を希望する人も、子供を望む人が多い
せっかく手術終わった所で妊娠率も高まるのに
アフターフォローできないものかと、
不妊治療に特化した病院を別の場所に設置
(不妊治療の患者さんに配慮されたものだと思います)
T先生は不妊治療特化の病院の方に行かれ、
Y病院の婦人科に自分の主治医であったS先生が就任した
という経緯だったようです。

自分が遠距離から通っていても
入院していても思っていたのが
S先生一人で走り回っている状態で
予約もびっしりで
大丈夫かなって感じだったんですよね。
負担が大きかったんじゃないかなあ…
継続してS先生に掛かりたい方は転院先紹介して貰えるそうですし
保険関係の書類もちゃんと出していただけるようです
また、Y病院に婦人科を開設するきっかけとなったT先生の病院でも
婦人科診療手術は、不妊関連とは別にやっているようです

スタッフも先生もとてもいい病院だっただけに
ちょっとショックでしたが
同等の医療は地元でまだまだ受けられるようですので
調べてみて一安心しました…
(自分の記載から、病院を探された方もいらっしゃると思うので
ご報告かねて記載させてもらいました)
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テーマ:医療・病気・治療
ジャンル:心と身体
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